アジア書林:食べ物-1 
本の状態 A-美本 B-標準的な古本 C-汚れや破れなどがある

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品切れ
指さしアジアングルメ タイ食堂の味方
タイ・グルメ探検隊+シリクン・ニパットヨティン/双葉社/2001年/初版/A
バンコクっ子が伝授するマル秘オーダー術満載!屋台からレストランまでこれで安心!!
950 600
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図説・東南アジアの食
森枝卓士/河出書房新社/1997年/初版/A
豊かな味覚の世界を満喫。道ばたの屋台の香り、食材があふれる市場、どこか懐かしい味つけ、美味しさの旅への誘い。タイ、マレーシア、シンガポール、カンボジア、ラオス、ビルマ、インドネシア、フィリピン、ブルネイ。

1890 1000
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トウガラシの文化誌
アマール・ナージ/晶文社/1998年/5刷/B
トウガラシは、人の味覚を挑発してやまない。辛い。なのにやめられない、奇妙な快感。トウガラシと人間の、この滑稽な関係とは?トウガラシの魔力に取り付かれた一人の男がその正体を探るたびに出た。世界の食卓を席捲しつつある「第五の味覚」の謎に迫り、かくもにぎやかな食文化の歴史を明かす,初のトウガラシ大全。
2800 1700
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東南アジアまるかじり!
根津清/ダイアモンド社/1996年/初版/Bの上
激辛料理に素朴なお菓子,ノド越しさわやか各国ビール、舌が焼けるようなスピリッツ、コーヒー、紅茶、タバコに葉巻、風味満点トロピカルフルーツ、ちょっと不気味なゲテモノ料理、高級料理に庶民派屋台。4半世紀にわたる東南アジア体験で得た、著者ならではの美味しい話がテンコ盛り!
1400 800
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東南アジアの日常茶飯
前川健一/弘文堂/1994年/7刷/A
ご存知東南アジア通大明神による食文化観察ノート。名著です。
2880 1800
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東南アジアガハハ料理ノート
森優子/晶文社/1997年/初版/A
この本では、著者が東南アジアの数々の屋台や食堂に潜り込んで覚え、日本の台所であーだこーだと試して再現した味のレシピと、それにまつわる人や匂いを伝えるエピソードが集められています。
1400 700
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品切れ
餃子ロード
甲斐大策/石風社/1998年/初版/A
編集の鬼松岡正剛氏や五木寛之氏も絶賛の本書は餃子をめぐるドキュメントである。ドキュメントなどというと、「餃子ロード」を求めて西へ西へと旅をした記録のようにおもわれるかもしれないが、そういうものではない。時は入り乱れ、場所も次々に飛んでいく。摩訶不思議なスケッチを見るようだ。著者は何とあのコム・デ・ギャルソンのファッションショーにデニス・ホッパーらと登場しちゃうすごい男である。
1800 800
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中国旅のおすそわけ
浜井幸子/東京創元社/1998年/初版/A
底知れぬ国、中国。そのシルクロードからさらに奥地へ...少数民族の文化と食を求めてバックパックひとつの貧乏旅行のあれこれを、イラスト+写真+エッセイ満載でお届けします!
1600 1200
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品切れ
おいしい中国屋台
浜井幸子/情報センター出版局/1995年/2刷/A
広大な中国をくまなく歩き回って発見した屋台の数は、なんと100軒以上!「安い」「うまい」「安心」のとっておきのグルメ情報、初登場。これだけ知っていれば、どんな屋台にも安心して飛び込める!
1262 800
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アジアの屋台でごちそうさま
浜井幸子/情報センター出版局/1998年/初版/A
おいしいごはん旅ベトナム・ラオス・ミャンマー篇。1日300円で5食たべてもおつりがくる?ガイドブックには載っていない超穴場がいっぱいです。
1500 700
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まんぷくアジアでおやすみなさい
浜井幸子/情報センター出版局/1999年/初版/A
おいしい屋台とやすらぎのゲストハウス。タイ・ベトナム・ラオス・雲南篇。路地裏あるきのたつじんがおくる「ごはん」と「宿」の旅ガイド。思わず生ツバがでる屋台料理のスクラップからゲストハウス主人のマル秘裏話、中がみれなくても安心の間取り図まで見て読んで楽しめるとっておき情報が満載です。
1500 700
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韓国まんぷくスクラップ
浜井幸子/情報センター出版局/2000年/2刷/A
本場の激うま250品をめしあがれ。石焼きビビンパプ、チゲ、冷麺、サシミ、カルビ...。地元つ子も秘密にしたがる安ウマ店を路地裏歩きの達人が完全道案内。メニューはハングル表記。これは使えます。
1470 800
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品切れ
スパイスの冒険
伊藤武/講談社/1996年/初版A-RARE!
人生を妖しく彩る縦横無尽の新スパイス考。インド、中国、東南アジア...。「食と暮らし」に深く分け入った著者が焚く癒しの香り、歴史の香りをどうぞお楽しみくださいませ。
1400 2500
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品切れ
快食快汗
西川治/幻冬舎/2001年/初版/A
韓国食の極意をもとめて。食卓にはあふれんばかりにパンチャン(おかず)が並ぶ。料理はかき混ぜると旨くなる、ビビムとは混ぜること。味付けはキムチやチョッカル(塩辛)など発酵食品が基本。全ての料理が医食同源に通じる、鮮烈な料理を喰らう旅。
1500 800


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アジア輸入食品汚染
田坂興亜/家の光協会/1991年/初版/A
この本では、「食の安全性」にかかわる問題点を、特に、日本への食料輸出が多いアジアの国々に焦点を絞って検討している。そして、安全とはいえない現状から出発して、安全で健康な食環境を、全地球的に取り戻していくために、どのような試みがなされているのか、日本は、その方向でどのような貢献が可能なのかを模索している。
1300 700
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アジアへごはんを食べに行こう
向山昌子/講談社文庫/2002年/初版/A
一番好きな場所が台所と言い切る著者が、アジアの旅で学んだ...力を抜いて自然に生きる大切さ!身体に優しい食べ物、モノを増やさない工夫...バックパックの旅と同じように暮らせれば最高。アジア的シンプル生活のヒントが満載です!文庫オリジナル書き下ろし作品。
490 300
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アジアごはん紀行
向山昌子/晶文社/1994年/2刷/A
タイ、マレーシア、インド、トルコ...アジア・アフリカ12カ国を訪ね歩いた、幸せいっぱいごはんの旅。地元のひとが食べている「普通のごはん」をもとめて、大衆食堂や屋台、ときには一般家庭の台所をのぞき込みながら、イラスト入りでたのしく紹介する食紀行エッセイです。
1900 1200
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東南アジアの伝統食文化
松山光/ドメス出版/1996年/初版/A
東南アジアの歴史の流れと自然環境のなかで、その伝統食文化が形成され発展してきた系譜を多くの史料と科学的証拠をもとにして明らかにした名著です。
6695 4200
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食の旅アジア
森枝卓士/TBSブリタニカ/1987年/初版/B
これこそ本当のエスニック紀行。食から覗いたアジア。アジアの食といえばこの人の右に出る人はいません。私がアジアにはまるきっかけになった一冊です。
1200 2000
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東南アジア食紀行
森枝卓士/徳間文庫/1989年/初版/A
東南アジアの料理は辛い。辛いけれどその辛さに深みや幅、様々なバリエーションがあるし、長い歴史、伝統から来る味の洗練もある。熱帯の豊かさがもたらす豊饒もある。それに何より、東南アジアの料理には新鮮で親しみやすい旨さがあふれているのだ。国境を越え、各地の食についての考察をめぐらし、食から東南アジアをとらえ直した名著です。文庫書き下ろしエッセイ。
667 500
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東方食見聞録
森枝卓士/徳間文庫/1990年/初版/A
フィリピン、台湾、韓国の食を「アジアと日本」という関わりのなかで捉え直した気鋭のフォト・ジャーナリストの食紀行。文庫書き下ろし。
762 500
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アジア ラーメン紀行
森枝卓士/徳間文庫/1990年/初版/A
カレーと並んで日本の国民食ともいえるラーメン。日本食でもないのに、何故これほどまで日本人に愛されたのだろうか。本書ではアジアの各地を回りながら、麺の種類と作り方、具、スープ、薬味、さらには、アジア各地に広がっているラーメン文化圏の比較論など、さまざまな角度からラーメンについて考えている。ラーメンがなければ夜も日も明けぬという著者がラーメン好きに贈る渾身の一冊。オリジナル

780 500
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世界のインスタント食品
森枝卓士/徳間文庫/1993年/初版/A
インスタント食品は我々の食生活にすっかり浸透し、いまや、日常食の象徴といっていいほどだ。しかし、その割りに顧みられることはあまりない。このインスタント食品を通して、世界の食事情を探っているのが本書である。インスタント食品とあなどってはいけない。世界を駆ける異色ルポ。文庫書き下ろし。
680 500
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世界お菓子紀行
森枝卓士/ちくま文庫/1995年/初版/A
お菓子って何だろう?甘いものがお菓子なのか?でも、お煎餅だってスナックだってお菓子だぞ。かと思えば甘いジャムパンを朝食がわりに食べる人もいる。栄養をつけるための食事とお菓子の違いは何なのか、疑問に思った筆者が、世界各地のお菓子を食べ歩いた。その様子をカラー写真をまじえて紹介しています。 文庫書き下ろし。
780 500
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食は東南アジアにあり
森枝卓士・星野龍夫/ちくま文庫/1995年/初版/A
今や街には「エスニック料理店」があふれている。タイ料理、ベトナム料理をはじめ、おいしく日本人の味覚に合うものが多く、比較的安いことから、行列ができるほどの店もある。ここまで親しまれるようになった東南アジアの食文化とは!食材など手に入りやすくなっている現在、日本で作るための調理法から食文化の真髄まで東南アジアの源がわかる。
980 500
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ヨーロッパ民族食図鑑
森枝卓士/ちくま文庫/1997年/初版/A-カバーに少しイタミあり
ヨーロッパの少数民族地域や辺境を訪ね、食を含めた文化融合について考えつつ、食べ歩いた筆者が各地で出会った伝統の味、おふくろの味も紹介している。レシピつき。文庫オリジナル。
998 500
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アジア道楽紀行
森枝卓士/ちくま文庫/1999年/初版/A
バックパックツアーにも魅力はある。確かに若い時には楽しいけれど、いつまでも激安旅行ばかりじゃ能がない。たまにはまっとうな大人の旅をしてみたい。オリエントエクスプレスで旅したり、優雅に船でアジアの国々を廻るのもまた一興。ちょっとしたやりくりで夢のようなゴージャスな旅行ができる。オリジナル。
780 400
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味覚の探究
森枝卓士/中公文庫/1999年/初版/A
米の味を判断する機械とは?おふくろの味は、いつ出来た。わかりやすい旨さのファストフードと素人にはわからない高級料理の旨さ。サルにも「美味しい」はあるか。「美味しい」を表現するとは...。生存のシグナルから文化へと発展してきた人間の味覚。では「美味しい」をきめるものは何なのかー食にこだわり続ける著者が、「美味しい」に真っ向から対決した一冊です。

620 700
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私的メコン物語
森枝卓士/講談社文庫/1999年/初版/A
市場を歩けば、いつだって目もさめるような果物・野菜、魚介類があふれている。大河メコンーチベットの氷河から流れでた一滴は、中国雲南省を経てインドシナを縦断、ベトナムのメコンデルタへいたる。アジアの水辺で営まれる豊かな暮らしに魅せられた旅人がきわめた多彩な民族と食文化。オリジナル

657 350
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森枝卓士のカレー・ノート
森枝卓士/集英社文庫/1999年/初版/A
「カレー大王」の異名をとる著者が、インドの家庭で、東南アジアの屋台で、美味しい!と思えば台所にはいりこみ、秘伝を聞き出し、試作を重ね、我家のメニューに加えた本場仕込みのカレー・レシピ集である。オールカラーでとっても美しいです。
705 1500
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カレーライスと日本人
森枝卓士/講談社現代新書/1991年/5刷/A
インドで生まれたカレーが、いまや日本の食卓の王座についている。日本人はなぜカレーが好きなのだろう。アジア全土を食べあるき、香料のルーツをイギリスにさぐり、明治文明開化以来の洋食史を渉猟した著者が、熱っぽく語ったカレー文化論。
600 300
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アジア菜食紀行
森枝卓士/講談社現代新書/1998年/初版/A
なぜ肉を食べないのか、「精進」の思想はどんな生命感に基づくのか。灼熱のアジアを旅しながら、その奥深い食文化の歴史と背景を探る。

640 300
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週末はヴェジタリアン
森枝卓士/ちくま文庫/2002年/初版/A
毎日肉を食べすぎてる…と気づいてからとりつかれたヴェジタリアン料理(肉・魚なし)の面白さ。自分で作ったチーズや、豆を生かしたインド料理。簡単にできる湯葉や豆腐を使った日本の精進料理。野菜や大豆で、エビや鳥肉を作ってしまう中国の「素食」料理。ナンプラを使わずにうまみを出すタイ料理。そしてイタリアンまで、ヴァリエーション豊か。
819 400
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アジア稲作文化紀行
森田勇造/雄山閣出版/2001年/初版/A
自然と共生しつつ21世紀まで守り続けられてきたアジアの母親主導社会を踏査した旅の記録。ひたすらコメの豊作や家内の安全と幸福を祈るアジア稲作地帯に生きる女たちの生活文化誌!
2500 1700
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アジア カレー紀行
高野たけし/東京書籍/1997年/初版/A
奥の深いカレーの世界を5人のキャラクターによる会話形式でさらりと読ませるあたり、心憎いですよ高野さん!それに加え美しく、本当に美味しそうな写真が満載です。さすがプロカメラマン!
1500 1000
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カレーなる物語
吉田よし子/筑摩書房/1992年/初版/A
おいしいものは奥が深い。ひとさらのカレーが語るアジアの文化、スパイスの神秘。
1100 600
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ナイルさんのカレー天国!!
G.M.ナイル/マガジンハウス/2001年/初版/A
「インド人、嘘つかないよ!!」あの<銀座ナイルレストラン>のナイルさんが全国をかけめぐった究極のカレールポ!カレー店全30軒をカレーミシュラン星つきでご紹介!
1400 600

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エイジアン・デザート
<新しくて懐かしい甘味世界>

中西純&エイジアン・デザート調査隊/スリーエーネットワーク/1999年/初版/B
お食事の後の楽しみといえば、「べつっぱら」の合言葉でおなじみの、デザートの世界ですよね!
1500 1000
00039fo
タイの日常茶飯
前川健一/弘文堂/1995年/初版/A-裏カバーにのみ、少し傷みあり
タイの食文化に関する浅くとも広く紹介した最初の一冊といえる。タイの食文化についてあまり知らない人が読んでも理解できる文と写真がとてもGOODです!
2678 1700
00040fo
品切れ
地球を快食する
小泉武夫/文芸春秋/1999年/初版/A
味覚人飛行物体と自ら言い放つ著者が「鋼の胃袋」を武器に、美味しいものを探し当てては食い漁り、飲みまくっていった食べ日記、いや旅日記です。
1524 700
00041fo
アジア快食紀行
小泉武夫/徳間書店/2001年/初版/A
「食の冒険家」が各国の市場・厨房を駆け巡り、素晴らしい食文化を紹介するカラー写真満載の面白エッセイです。
1800 1000
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怪しいアジアの暗黒食生活
クーロン黒沢+明日香 翔/KKベストセラーズ/2001年/初版/A
ある日、プノンペンの食堂で出会った怪しい男が、こっそり打ち明けてくれた、スゴすぎる過去。台湾、香港、中国、ベトナム、カンボジアしょうもない仕事とブキミな食べ物、そして吐き気に明け暮れた日々
1286 600
00043fo
品切れ
食は東南アジアの屋台にあり
長崎快宏/PHP研究所/1992年/初版/A
これがあれば安心して食べられる。地球を歩くこと25年の旅がらすがエスコートする屋台料理への道。
1500 500


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アジアを喰う
鈴木みそ/双葉社/2002年/3刷/A
夫婦で放浪!402日。アジアの片隅を、ゆらゆら漂った幻の放浪日記、ついに単行本化!
952 600
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文化麺類学ことはじめ
石毛直道/講談社文庫/1995年/初版/A
「鉄の胃袋」をもった民俗学者が、豊富なフィールド・ワークと緻密な考証によって、麺のルーツ、麺食文化の伝播と展開を、世界で初めて体系化した名著。ラーメン好きも読まなくちゃ!
860 700
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江戸時代 朝鮮薬材調査の研究
田代和生/慶應義塾大学出版会/1999年/初版/A
朝鮮人参の国産化構想も秘めつつ徳川吉宗が命じた朝鮮薬材調査を解明。享保期朝鮮動植物図56点を収録。食文化研究家の方は、ぜひどうぞ!
8000 3800

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味覚の探究
森枝卓士/河出書房新社/1995年/初版/A
「旨い」や「おいしい」といった,わかっているようで実は曖昧模糊とした概念に真っ向から取り組んだ意欲作。
1700 700
00048fo
品切れ
日本食紀
森枝卓士/中央公論社/1998年/初版/A
旅で、食べて、考えた「日本」てなんだろう?カレーライスに日本の異文化受容のプロセスをみた 男の新たな旅。
1600 800
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アジアの市場
谷川晃一 編/洋泉社/1986年/初版/A
本書には、雪の青森から灼熱のインドまでの様々な<市場>の光景が収録されている。卸売り、小売り、露店、屋台、バザール。北から南まで、この<アジアの市場>には各々に固有な有機的な生活の原点ともいうべき活力がみなぎっている。
1500 1000
00050fo
品切れ
食と文化の謎
マーヴィン・ハリス/岩波同時代ライブラリー/1994年/初版/A
ゴキブリから人肉までー人間が何を食べないかの人類学的考察。人類の食習慣の謎を環境の食物生産システムから解明していく。アジア本ではないが、食文化に興味のある人には絶対のおすすめ!
1200 600
00051fo
アジア・キッチン旅行
高崎篤/徳間文庫/1998年/初版/A
旅行の最大の関心事が「食」のふたり、タカサキとムロヤがアジアのおいしい街、ソウル、ホンコン、バンコク、サイゴン、バリでの料理旅行のすべて。レシピつき。文庫書下ろし。
857 500
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いしいアジア怪しい食の旅
森拓也/KKベストセラーズワニ文庫/1999年/初版/A
コウモリが美味だ!トカゲだって食うぞ!といってもこの本は決して「ゲテモノ案内」ではありません。どちらも現地ではたいへんなご馳走なのだ。本書では、毒のあるもの以外なら何でも試食することをポリシーとし、海洋生物の調査や取材で東南アジアやミクロネシア、ポリネシアなどを飛び回ってきた著者が、それぞれの地で出会った珍しい食べ物の数々を大紹介!勇気と好奇心に乾杯!文庫書き下ろし
524 300
00053fo
アジア食文化の旅
大村次郎/朝日文庫/1992年/2刷/A
醤油,味噌、納豆、塩辛、餅...日本人の食べ物のルーツをたずねると、その多くはアジアだ。日本の食文化の母なる国々に住む人々は今、一体何を食べているのだろうか。オリエント、インド亜大陸、中国という3つの文化圏の旅を続ける写真家がつぶさに見て歩いた大いなる「食の文化誌」。
890 600
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品切れ
漢方薬膳料理
京都書院アーツコレクション−9/1997年/初版/A
中国で古くから作り継がれてきた「薬膳料理」のレシピ100種を厳選し紹介しています。漢方(中医中薬学)の考えに基づき、料理の薬効を説明し、またどのような病気に効くかも掲載している。
1236 1500
00055fo
漢方薬100の効き目
松宮光伸/新潮OH!文庫/2000年/初版/A
軽い病気は、漢方薬で治そう!冷えによる胃痛、歌いすぎ、しゃべりすぎでかすれた声、不定愁訴、コロコロした便秘に偏頭痛など、からだのトラブルに困ったら、是非ためしてみて下さい。早分かり漢方薬読本。
570 300
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東南アジアの屋台がうまい!
長崎快宏/PHP文庫/1996年/初版/A
地球を歩くこと25年の著者が、味覚と好奇心を大いに満足させる「屋台グルメ」の旅にあなたをお誘いします。エキゾチックで活気あふれるアジアの素顔に切り込んだ、パワフル旅行案内!
580 300
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アジア食べまくり一人旅
長崎快宏/PHP文庫/2001年/初版/A
世界を旅すること30年、ケチケチ旅行の達人が自分の足と舌でかせいだ生情報を一挙公開。カラー写真満載の決定版ガイド。文庫書下ろし。
686 400
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鉄の胃袋中国漫遊
石毛直道/平凡社ライブラリー/1996年/初版/A
強靭な胃袋に物をいわせて大中国を食べ尽くす、市場を巡り、露店・屋台でつまみ、庶民の食卓に連なってとどめは名菜のフルコース。食の第一人者が堪能した、驚異の中国「食」紀行。
1600 800
00059fo
品切れ
食卓の文化誌
石毛直道/岩波同時代ライブラリー/1993年/初版/A
食通で料理好きの文化人類学者が、炊事道具、食器、調味料などを手がかりに、古今東西の料理法や食習慣の不思議を考察する。食卓から世界を見る「食」の文化論。
900 700
00060fo
品切れ
韓国の食
黄彗性+石毛直道/平凡社ライブラリー/1995年/初版/A
人間国宝が語る李朝宮廷料理の伝統、食卓の作法、キムチの意味。聞き手は食の第一人者、国立民族学博物館・石毛直道。確固たる民族の歴史に支えられた韓国の豊かな食のすべてをどうぞ。
1200 1000
00061fo
激辛版 キムチ大探検
講談社編/講談社文庫/1988年/初版/A
真っ赤な辛いものから、あっさりした汁ものまで、韓国のキムチはとにかく多種多様。韓国パワーの源といわれるこの過激な漬物の正体は?本場キムチの秘密を求めて現地取材した、カラー図鑑。
600 300
00062fo

韓国味めぐりのたび
トシ鈴木/KKベストセラーズ・ワニの実用文庫/1993年/A
韓国料理というと、焼肉、キムチあたりはすぐに思い浮かぶかもしれないが、それ以外のものとなると.
本書では、韓国の真実の味を伝えるべく、ソウル、釜山、済州島の料理店、市場、屋台などを徹底取材。そろそろ、決まりきったコース旅行は卒業して、自分の舌で本当の異国情緒を満喫しましょう。

680 400
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B級グルメが見た韓国
文芸春秋編/文春文庫ビジュアル版/1989年/初版/A
フツーの食べ物を精密観察し「韓国人とは何か」に迫らんとする「B級グルメ探偵」が、ついに玄界灘を渡った!大人気シリーズです。
480 500
00064fo
中国料理のコツ<炒麺・炒飯・粥>
松本秀夫/新潮文庫/1985年/初版/B-カバーにヨゴレあり
テレビの「料理天国」の先生としてもおなじみの松本氏による、おいしい中華料理の作り方集です!基本から学べる&オリジナルカラー文庫です!ボロボロになるまで使い込んであげてくださいね!
520 300
00065fo

さすらいの麻婆豆腐
陳建民/平凡社ライブラリー/1996年/初版/A
「料理の鉄人」の父の波瀾万丈の人生。四川省に生まれ放浪の料理修業ののち、運命の日本へ。以来、四川料理の数々を紹介する奮闘の日々を、軽妙な語りで再現。愛情たっぷりの料理人生。

835 1000
00066fo
品切れ
達人の四川料理
陳建民/中公文庫ビジュアル版/1996年/初版A
ご存知大名人のとってもわかりやすくて、カラー写真満載のレシピ集です。誰でもが料理名人!
740 300
00067fo
中国、香港、好好食!
波多野須美/KKベストセラーズ/2004年/初版/A
上海蟹、北京ダック、あわび、ふかひれ、つばめの巣、海鮮、飲茶、お粥、スウィーツ…美味求真、口福の旅と食エッセイ。中国料理の本物の味と魅力を紹介。最高級の宮廷料理、ホテルダイニングから飲茶、スウィーツまで。老舗、名店、人気店、ホテル、カフェが実名で登場。メニューも克明に解説。
1500 700
00068fo
中国料理の迷宮
勝見洋一/講談社現代新書/2000年/初版/A
王朝の交代は、料理をどう変えたか。社会主義が食文化に与えた影響は?北京・広東などの名菜を紹介しながら中国の歴史を辿る斬新な試がされている。
700 350
00069fo
品切れ
中国酒食春秋 中国文人の愛した酒と食
尾崎秀樹/講談社/2000年/初版/A
孔子の食卓、水滸伝の酒など...。大衆文学研究の第一人者が、長年の中国訪問と読書の成果を、思いをこめて綴った美味しい話の数々。
1800 1000
00070fo
中国お皿の上の物語1+2
押田洋子/東京書籍/1994年、1996年/初版、4刷/A
「何でも食べて見よう、きっと何かワケがある」が合言葉の、すてきなスケッチ紀行です。とにかく絵がうまいし、あの味は著者のお人柄がよくでている!ハート・ウォーミングな気分に浸ってください。

2冊3000


2冊

2200    

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中国快食紀行
小泉武夫/日本経済新聞/1997年/初版/C本の地(下部)にシミがあります
何でも食べてしまう中国人の食文化を豊富な写真を前面に出し、とってもわかりやすく伝えています。

1500 500
00072fo
アジア裏メシ街道
<韓国・台湾-父と娘のおすすめ料理>
黒田勝弘・黒田節/阪急コミュニケーションズ/2005年/初版/A
アジアの食は面白く、楽しい! 在韓25年の父と在台10年の娘が教える「本当は観光客には秘密にしたかった」韓国、台湾のとびきりの店。2001~04年『SAPIO』連載「アジア裏メシ街道」に加筆訂正し単行本化。
1890 700
00073fo
B級グルメが見た台湾
文芸春秋編/文春文庫ビジュアル版/1989年/初版A
日本語で行けるグルメの島。満腹興奮大旅行。カラー写真満載です。
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台湾火鍋パラダイス
本間章子/東京書籍/1998年/初版/A
沖縄の南方にあって、50年間にわたる日本統治の影響から、日本に最も似たアジアといわれる麗しの島「台湾」は実は、知る人ぞ知る「火鍋」の名所である。この本の中にいっぱい詰まっておりますよ。
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インド家庭料理入門
ロイチョウドゥーリ・ジョイ&邦子 /農文協/2000年/4刷/A
レストランで食べるリッチで重い料理とはちがい、インドの庶民が毎日食べているのはシンプルで軽いヘルシーなものばかり。しかも朝昼夕晩と、生活のリズムに合わせた素材選びやスパイスの使い分けは、さすがアーユル・ヴェーダ(「生命の科学」という意味の伝承医学)の国。カルカッタ出身のジョイと信州出身の邦子の食いしん坊夫婦が、簡単にできる家庭の味80をご紹介してます。
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インド料理ダイエット・レシピ集
ロイチョウドゥーリ・ジョイ&邦子/スパイク/1998年/初版/A
本書では、高温多湿で冬にはセーターも必要になるほど寒くなる東インドのベンガル地方で育ったジョイ家の味を中心に、日本の気候風土に合うようなヘルシーでダイエット向きのメニューが一杯です。現在は、町田のカレーショップ「アッチャ」の店主です...美味しいですよ!
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タイ家庭料理ヘルシー・レシピ集
安藤ポーンティプ&博/アスペクト/1999年/初版/A
今や日本でも大人気のタイ料理ですが、本書では、誰にでも簡単に作れ、体、特に女性の体に優しくハーブと野菜をたくさん使い、手に入る食材で作れる家庭料理がいっぱい紹介されています。
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タイ家庭料理入門
うめこヌアラナント・安武律/農文協/1991年/初版/A
舌をいじめる唐辛子の辛さ、それをやさしく慰めるココナッツミルクのマイルドな味、にんにくやタマネギの甘味、魚醤(ナムプラー)のだしのきいた旨味が渾然一体となってまざりあう...不思議の味の世界へようこそ。私もドップリはまってしまったタイ料理を、ぜひご家庭でトライしてみてください!
1700 1000
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超級[食]香港
菊地和男/平凡社コロナ・ブックス22/1997年/初版/
B-最後のレストランガイドのページに8箇所、“赤☆印”チェックあり
世界一おいしい街香港の、ここだけは食べておきたい店の逸品に超級写真とエッセイで迫る。巻末に香港のレストラン100の極私的ガイド付き。美味快楽を追求したい人への決定版本です。

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地球の歩き方201旅のグルメ香港 
飛山百合子&CPC/ダイアモンド社/1989年/初版/A
この店のこのメニュー!気鋭の料理研究家と香港のグルメ達が選び抜いた本格的レストランガイド!
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香港の食いしん坊
飛山百合子/白水社/1997年/初版/A
現在香港でもっとも著名な美食家、食味評論家、グルメコラムニストとして知られ、香港の食文化の発展に大きな役割を果たしている男、それがこの本の主人公「唯霊ウェイ・リン」である。本書は、「食は広州にあり」の1930年代から、広州や世界の他の都市をしのいで「美食天堂」となった現在までの香港の食文化の発展史を、ウェイ・リンの半生とともにたどった物語である。
1900 1200
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香港美食大神
蔡爛(チャイ・ラン)/芸神出版社/1997年/2刷/A
ゴールデンハーベスト社の副社長兼プロデューサー。というよりは、「料理の鉄人」のあの辛辣で的確な評価をする白髪のオジサンといったほうが、わかりやすいですね。そんな彼の史上最強の香港レストランガイドでございます。カラー写真満載です。

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香港食大王
香港美食団編/講談社/1995年/初版/A
言葉が通じなくても、指で示して注文ができる香港中華のメニューブック。世界中の中華レストランで使えるスグレモノ!まるごと一冊、香港を食べる。もちろんカラー写真満載です。
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香港の食の物語
辻村哲郎/主婦の友社/1998年/初版/A
あのジャッキー・チェンに「誰よりも香港を愛している日本人」と言わしめた著者が、中国大陸の美食をはるかに越えた街「香港」を誰よりも熱く語ってくれます。美しい写真もいっぱいです。
1800 1200
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アジアのエスニック料理入門・新版
黄華月/千早書房/1993年/初版/A
アジアのエスニック料理はスパイスが決め手。耳慣れない名前のスパイスやハーブ、調味料など、初めての人でもスパイスガイドでしっかりサポート。タイ、インドネシア、ベトナムなど、読んで、作って、食べてアジアを体験。
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ぐるっとアジアごはん天国
<エスニック料理のカンタン便利帳>

青春出版社/2000年/初版/A
アジアの食の都がわが家にやってきた。タイスキ、タンドリーチキン、ナシゴレン、生春巻、ビビンパプなど、日本で手に入る食材だけでつくる15カ国のおいしいレシピ65を紹介。
1260 600
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アジアごはん絶対食べたい一皿
酒井美代子/王様文庫/2002年/初版/A
海老カレーにこんがり豚の丸焼き、宮廷の鍋料理に屋台スープ麺…美味、珍味、怪味が勢揃い!アジア料理の第一人者とアジアを撮り続ける写真家だからこそ書けたとっておきの本。
690 300

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ジュディバランス
<ジュディ・オングの体がよろこぶ、私の薬膳レシピ>

ジュディ・オング/幻冬舎/2000年/初版/A
わが家に代々伝わる薬膳レシピのなかから体がよろこぶメニューを、42点ピックアップ。どれも作り方は簡単。そして、おいしさはとびっきり...キーワードは温・平・寒。著者の家に代々伝わる薬膳レシピの中から、体が喜ぶメニューをピックアップ。どれも作り方は簡単で、おいしく食べて体の中から健康に美しくなるための新しいバランス食を紹介する。
1400 700
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北京的家常菜
<アーテイさんの中国ごはん>

北京の古い台所で、ささっと魔法のようにおいしいものを作ってくれたお母さんを見ながら覚えた料理の数々。かにとなすの香味蒸し、栗と白菜の煮物、トマトと卵のスープ...数えきれないレパートリーの中から、母譲りの味、日々よく作る味、季節が生き生きと伝わってくる味、昔ながらの味がする常備菜や保存食、東京での新作、都市化の陰で消えつつあるストリート・フードなどを選んでこの一冊にまとめた。『アーテイさんの北京的点心』に続く第二冊目。
1470 600
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譚料理長のチャイナ・パーティ
譚彦彬/廣済堂出版/1996年/初版/A
新鮮な食材を使って簡潔に調理される広東料理は、体によいヘルシー料理。スープ餃子、花びらまんじゅう、中華サンドイッチ、海鮮サラダなどを、エスプリのきいたテーブルコーディネートと共に...。
1300 600
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世界街角料理の旅
西川治/ソニー・マガジンズ/1993年/初版/A
世界の街々に旨いものあり。世界16ケ国の代表的国民料理をこの本で堪能してほしい。文章もいいんですが...写真もいいんですよね!!

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世界朝食紀行
西川治/マガジンハウス/2000年/初版/A
モンゴル、トルコ、モロッコからイギリス、アメリカ、オーストラリア、インド、香港までー世界各国の朝食はうまい!だけじゃなかった。そこには民族性、文化があった。そう、朝めしは文化だ!意義なしです。
1800 1000

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快楽的男の食卓
西川治/中公文庫ビジュアル版/1996年/初版/A
雑誌「BRUTUS」に連載されたものの文庫化。
800 500
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食で選ぶ世界の旅
<行き先選びの超カタログブックVOL.6>

ロム・インターナショナル編/東京書籍/2003年/初版/A
中華、フレンチ、イタリアン、アジアン、アメリカン、アフリカン...言わずと知れた各国自慢の伝統的キュイジーンから、知る人ぞ知る隠れた逸品、珍味まで、厳選された世界中のメニューを眺めて、行きたい場所を見つけろ!どこへ行くかを決める本。
1470 600
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アジア飯店
岡崎大五/青春文庫/1999年/初版/A
食にはじまり、食に笑い、食に苦しみ、食に泣いた、人情紀行。アジア各地で食べ物と人間が巻き起こす、悪戦苦闘痛快エッセイ!文庫書き下ろし。

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サイバラ茸
西原理恵子/講談社/2002年/初版/A
本書では『恨ミシュラン』 『鳥頭対談』など今まで文章とセットだった作品からマンガの部分だけを抜き出して集めている。そのため、すでに読んだことのある作品がそのなかに含まれている場合もあるだろう。しかし、不思議なことにそれらの作品とは明らかに異なった印象を本作から受ける。文章によって補われていた記憶とのギャップを楽しむことも可能だろう。

1890 500
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アジアのレストラン
榊芳生/オータパブリケイションズ/2002年/初版/A
外食産業のコンサルタントが27歳から37年間にわたってアジア各国を訪問し、実際に目で確かめた、選りすぐりのアジアのレストランを紹介。おいしいアジアがここにある。『週刊ホテルレストラン』掲載をまとめる。 *サイズは縦29cmx横21.5cm・295Pです。
3675 1000
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アジアンバー&レストラン
ページワン/グラフィック社/2004年/初版/B-小口に薄いヨゴレあり
本書ではアジアで注目に値するデザインを誇るバーやレストランのいくつかを集めた。現代的なデザイン要素と新しいアジアの美を組み合わせたセンスが光るスタイリッシュなアイデアが、どのページにも詰め込まれている。モダンなアジアデザインの代表作を斬新に紹介したものだ。建築家、デザイナー、バーやレストランの経営者、そしてデザイン通の期待に確実に適うことだろう。わかりやすい従来の手法だけではなくクリエイティブな撮影方法も取り入れた魅力あふれる写真の数々。写真を使いながら、カフェやワインバー、軽食屋さんから本格的なレストランに至るまで、すべてのジャンルに及ぶ食の場を掲載した。 *サイズは縦19cmx横14cm・397Pです。
2310 1000
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米食・肉食の文明
筑波常治/NHKブックス/1987年/41刷/A
稲作文明と肉食文明の思想の決定的な差異は何か。比較文明の視点に立って日本文明の歴史とその位置をさぐる...。

700 500

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タイ・ラオス・ベトナム酒紀行!
江口真由美・文 小のもとこ・絵/アリアドネ企画/1995年/初版/A
噂をききつけては探しだす、非合法酒、奇酒、幻の名酒の数々。たがいに酒を酌み交わすことで、なぜか広がる人々との出会い。旅ものエッセイに新境地をひらく珠玉の快作!
1600 800

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